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第11回 組合員交流会
2016/08/10 Wednesday 15:28:50 JST

 

小麦の穂が一段と色づき収穫を目前とした716日、組合員との意思疎通を図る目的で、活汲28号倉庫で毎年全組合員家族を対象にした「第11回組合員交流会」が開催されました。あいにくの曇り空でしたが、11時の受け付け時刻はには続々と家族連れで集まります。

 山下組合長の開会挨拶では「昨年、三年に一度の農協大会が開催され向こう三年間のキャッチフレーズは『サポーター550万人と共に創る「力強い農業」と「豊かな魅力」ある農村実現へ』をメインテーマに掲げています。地域の皆様方とどう向き合っていくか、農業団体に求められています。『農家が元気、だから津別は元気』と云ってもらえるような、互いに助け合って農業も町も発展して行けるような関係作りに努めていきたい」と挨拶。

 来賓には佐藤多一津別町長が駆けつけお祝いの言葉と、今進めている地方創成事業のひとつとして紹介。「千葉県船橋市農協青年部員9名が当町を訪問し、津別町農業視察とJAつべつ青年部の交流が図られました。若い人達の交流によって新たなアイディアや取組が出てくることに大いに期待したい」と挨拶。

 会場のイベントは、青年部と女性部が主体となって企画運営され、新たな取組として東京農大網走キャンパス応援団による「大根おどり」が開会一番に披露され会場を盛り上げてくれました。バルーンアートでは子供たちが次々と飛行機やカブトムシが手品のように作られる風船の作品に歓声を上げ、キッズコーナー塗り絵から流しそうめん、ヨーヨー釣り、網走漁協提供ホタテ焼、興部アイス販売、でてこいランド焼き鳥販売、テレビ放映された相生クマ焼き実演販売も行われ子供も大人も楽しめる小さなおまつりのような楽しい交流会場となりました。


 
JA青年部炭起こしに汗
2016/08/10 Wednesday 15:26:50 JST

 

大人も子供も毎年楽しみにしている「つべつ夏まつり」。今年も72日・3日盛大に開催されました。2日前夜祭は、会場で千人踊りが行われますが、あいにくの雨で千人踊りは中止となってしまいましたが、花火大会は雨の中でも実施されまし

2日目は、雨も上がり天気も回復。メイン会場には続々人が集まり、あちこちでJAが販売した津別産和牛の焼肉が煙を上げています。JA青年部(鹿中徳三郎部長)10名は暑い中炭起こし作業、顔中炭の粉でまっ黒くなりながら汗を流しておまつりの裏方を支えていました。

 網走川では、タイヤチューブを浮かべその上を走利ぬける「川登り大会」が行われ、大人は全て川に落ち笑いをさそっていました。ステージでは、ご当地キャラも出演し会場を盛り上げる一方、HBCの公開録音も行われ、島谷ひとみやお笑いコンビ流れ星など続々会場を笑につつみ込んでいました。

 
小麦安全運行講話開催
2016/08/10 Wednesday 15:25:32 JST

 

津別町小麦収穫委員会(池田幸弘会長)は小麦収穫が目前となる722日、津別町地元警察官の指導を受けて小麦の安全な収穫を行うための「小麦収穫安全講話会」を麦乾燥施設で開催しました。津別町内の小麦作付面積は約1000ha、この内JA所有のコンバイン11台がフル稼働して2班体制で816haを約10日間程度で刈り取ります。

 安全運行講話会には40名の組合員が集まり、津別町活汲警察署田中慎太郎巡査部長から、小麦収穫に当り安全運転の注意事項として「交通法規を守り運行すること。大型コンバインを運行するときは前後に誘導車を配置する事」作業時の注意としては、「不具合が生じた時は安全管理者の指導の基、必ずエンジンを止めて実施する。一旦事故が起きると多くの方々が悲しむと共にその責任を負うことになります。忙しくなると安全がおろそかとなります。人命を第一に安全管理を徹底して下さい」と指導を受け、改めて無事故を誓い合っていました。

 
学校給食へプレゼント
2016/08/10 Wednesday 15:24:28 JST

 

津別町酪農振興会(大矢根督会長)と津別町肉牛振興会(迫田浩司会長)は、津別町で生産されたの食材を地元の子供たちに味わってもらいたいと、711日津別町宮菅玲教育長を訪問し「牛と酪農共に生きる放牧酪農家の牛乳」1年分と「津別和牛」40kgを贈呈しました。津別町の学校給食センターは小・中・高校までの昼食を作っており、津別町宮管玲教育長は「我町津別町を代表するつべつ和牛と大地のめぐみたっぷりの放牧牛乳を子供たちに味わってもらいたいと思います。これを機会に農業への関心を高めるきっかけにしたい」と感謝を述べていました。

 
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